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連絡方法について

連絡手段はメール1つだけで、お問い合わせフォームはありません。何を聞けば力になれるか、逆に他の窓口に聞いたほうが早いことは何かを、短くまとめました。

連絡手段は1つ、メールだけです。hello@guangzhou-can-airport.com

お問い合わせフォームはなく、今後も設ける予定はありません。フォームを置くということは、保管する理由のない個人情報を集めることになります。メールなら同じ用件を果たせて、やり取りの記録もお互いの手元に残ります。

書く価値があること

料金やルール、細かい情報が変わったこと。 これが一番役に立つ連絡です。実際に請求された料金が掲載と違う、ルールが変わった、路線や駅が変わった — 何を見たか、だいたいいつ見たかを教えてください。確認して直します。

明らかな間違い。 名前の誤り、方向の誤り、リンク切れなど。

業務・提携のお問い合わせ。 トランスファー事業者からの掲載希望も含みます。何を運営していて、どのエリアを対応しているか書いてもらえれば、話は早いです。

取材・転載の許可。 ここの内容を転載する前に、まず連絡してください。

力になれないこと

予約そのもの。 トランスファーや航空券、宿泊の販売はしておらず、誰の予約も保管していません。ここから飛んだ先の会社で予約した場合、その予約は先方のものです。変更できるのも先方だけで、届いた確認メールが一番早い問い合わせ先になります。

フライトの状況。 到着出発のリアルタイム案内のほうが、メールより速く答えが出ます。

ビザや入国の判断。 このサイトが説明しているのは公開されている規則であって、個々のケースを審査したり入国管理当局の代わりに答えたりはできません。確認すべき公式窓口は入国条件のページトランジットのページに載せています。

空港側の業務に属すること。 忘れ物、公式な問い合わせ、ターミナル内のサービスへの苦情など。当サイトは、広州白雲国際空港、Guangzhou Baiyun International Airport Company Limited、またはいかなる政府機関や公的機関とも関係がありません。先方のシステムにアクセスする手段も、メッセージを取り次ぐ手段もありません。それぞれの窓口に直接連絡するのが唯一の方法です。

返信について

このサイトは一人で運営しているため、返信には数分ではなく数日かかります。事実確認が必要な内容は、さらに時間がかかることがあります。返信が遅くても修正自体は先に進めていることが多く、答えが届く前にページのほうが直っていることもあります。

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